FX自動取引アプリ(EA)設定マニュアル(MetaTrader5の場合)

このマニュアルは、当サイトの仮想通貨専用自動売買向けとなっております。

当サイトで提供しているFX用の自動売買設定マニュアルは下記となります。

このマニュアルは VPS 内で MetaTrader5 をインストールし、本体を導入するマニュアルとなります。

VPS 内で以下のリンクから MetaTrader5 をダウンロードしインストールします。

https://www.tradeviewforex.com/assets/files/demos/mt5.exe

exe ファイルをクリックするとインストーラーが起動しますので、そのまま次へ次へとクリックしインストールを完了させます。

VPS 内のデスクトップに下記のアイコンができますので、ダブルクリックし、起動します。

証券会社(TradeView)を選択し、次へをクリックします。

既存の口座と接続するを選択し、口座番号とパスワードを入力します。

サーバーは、口座開設完了時のメールにかいてあるサーバー名を選択してください。

ファイルタブから、データフォルダを開くをクリック。

MQL5をクリック。

Expertsをクリック。

Advisorsをクリック。

Advisorsのフォルダ内に本体ファイルをコピーして貼り付け。

ここでいったんMetaTrader5を閉じ、再起動させます。

気配値ウィンドウで右クリックし、全て表示をクリック。

ツールバーの上にある時間足タブで対応する時間足(当サイトの仮想通貨自動売買はM15)をクリック。

BTCUSDのチャートが表示されます。

ツールタブからオプションを選択。

エキスパートアドバイザタブで以下のようにチェック、その他はチェックを外し、OK。

ナビゲータータブで、本体ファイルをダブルクリック。

アルゴリズム取引を許可にチェックが入っていることを確認。

同ウィンドウ内の、インプットタブをクリック。マジックナンバーは他のEAを使用する場合は、他と被らないように設定。
ロットなどにおいては、EA紹介ページをご参照ください。
設定が終わったらOKをクリック。

チャート右上に、以下のような再生マークがでていれば、設定完了となります。

このままMetaTrader5は起動させたまま、VPSから切断し全ての設定は完了となります。

稼働状況を確認したいときは、スマートフォンなどでMetaTrader5アプリをダウンロードし接続することで確認できます。

スマートフォンアプリのインストール方法は「スマホ MT5 インストール」などで検索するとでてきますので、ご参照お願いします

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